全身脱毛をする時は、vioを全剃りしてから施術を受けよう!

全身脱毛の施術を受ける前日は、医療レーザー脱毛や光脱毛の場合は必ず施術箇所の無駄毛を全剃りするのが当たり前ですが、デリケートゾーンであるvioラインも例外ではありません。

初回時から施術3回目程度までは、無駄毛を細くて柔らかい毛に変えるために、あらかじめ全剃りせねばなりません。

vioラインの形の整形は、4回目以降の施術でも整えることができるため、特に心配する必要はないです。

事前に自分でお手入れを行うとなると、vioラインは肌が薄くて弱いデリケートゾーンなので、カミソリ負けなどのトラブルにならないか心配なものです。

 

そんな時は、敏感肌用のシェーバーやカミソリと、市販の肌を保護するクリームを用いてお手入れを行いましょう。

もしも自分でvioラインの、特にoラインあたりを全剃りするのが不安ならば、全身脱毛の施術前に無料でシェービングしてくれるサービス付きのエステやクリニックを探しましょう。

oラインは届きにくい場所で複雑に入り組んだ構造をしているため、スタッフさんに剃ってもらったほうが、初心者の方には尚更良いでしょう。

まずはクリニックやサロンに電話を掛けて、全身脱毛時にoラインのシェービングサービス付きであるかを確認しましょう。